友の会読書サークルBooks

本の紹介


【注意1】本の紹介は、それぞれの紹介者が自らの判断によって行なっています。他の人からの意見を取り入れて、変更をする場合もありますが、あくまでも紹介文は紹介者個人の著作物であり、サークル全体や友の会、あるいは博物館の意見ではないことをお断りしておきます。
 もし紹介文についてご意見などありましたら、運営責任者の一人である和田(wadat@mus-nh.city.osaka.jp)までご連絡下さい。

【注意2】お薦め度は星の数で4段階で示しています。大雑把にその意味は、
         :薦めません       ★★  :読んでみてもいい
      ★★★ :けっこうお薦め     ★★★★:絶対にお薦め!

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◎紹介本一覧
(タイトルのアイウエオ順:

【あ行】
●「オサムシの春夏秋冬」曽田貞滋著、京都大学学術出版会【2.21更新】
●「おちばのしたをのぞいてみたら…」皆越ようせい著、ポプラ社【2.21更新】

【か行】
●「カエルが消える」キャサリン・フィリップス著、大月書店【'02.12.21更新】
●「火山はすごい」鎌田浩毅著、PHP新書【2.21更新】
●「カラス、なぜ襲う」松田道生著、河出書房新社【4.24更新】
●「カラスはどれほど賢いか」唐沢孝一著、中公新書【2.20更新】

【さ行】
●「サボテン島のペンギン会議」川端裕人著・福武忍絵、アリス館【4.24更新】
●「地面の下のいきもの」松岡達英絵・大野正男文、福音館書店【'02.10.24更新】
●「縄文農耕の世界」佐藤洋一郎著、PHP新書【4.24更新】
●「生命の宝庫・熱帯雨林」井上民二著、日本放送出版協会【'02.10.24更新】
●「ぜったいに飼ってはいけないアライグマ」さとうまきこ著、理論社【'02.12.19更新】
●「ゾウの本」カナヨ・スギヤマ絵、カー・ウ−タン博士著、講談社【2.20更新】

【た行】
●「タネはどこからきたか?」鷲谷いづみ著・埴沙萠写真、山と渓谷社【2.23更新】

【な行】
●「日本の渚」加藤真著、岩波新書【'02.12.21更新】
●「熱帯雨林」湯本貴和著、岩波新書【'02.12.21更新】

【は行】
●「ハヤブサの詩」松村俊幸著、福井新聞社【2.21更新】
●「ピカソを見わけるハト」渡辺茂著、NHKブックス【4.24更新】
●「漂着物学入門」中西弘樹著、平凡社新書【'02.10.30更新】

【ま行】
●「森のねずみの生態学」齊藤隆著、京都大学学術出版会【2.21更新】

【や行】
●「野鳥記」平野伸明著、福音館書店【2.21更新】
●「野鳥博士入門」唐沢孝一著、全国農村教育協会【2.21更新】

【ら行】

【わ行】


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