SF関係の本の紹介

−評価別リスト−

【★★★:絶対にお勧め、★★:けっこうお勧め、★:読んでみてもいい、☆:勧めません】


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評価別(★★★★★

★★★:書名のアイウエオ順
●「アッチェレランド」チャールズ・ストロス、早川書房、2009年2月、ISBN978-4-15-209003-4、2000円+税
●「あなたの人生の物語」テッド・チャン、2003 年9月、ハヤカワ文庫SF、940円+税、ISBN4-15-011458-7
●「犬は勘定に入れません」コニー・ウィリス、2004年4月、早川書房、2800円+税、ISBN4-15-208553-3
●「祈りの海」グレッグ・イーガン、2000年、ハヤカワ文庫SF、840円+税、ISBN4-15-011337-8
●「エンディミオンの覚醒」ダン・シモンズ、1999年、早川書房、3800円、ISBN4-15-208249-6
●「火星夜想曲」イアン・マクドナルド、1997年、ハヤカワ文庫SF、900円、ISBN4-15-011203-7
●「グラン・ヴァカンス」飛浩隆、2002年9月、早川書房、1600円+税、ISBN4-15-208443-X
●「極微機械ボーア・メイカー」リンダ・ナガタ、1998年、ハヤカワ文庫SF、820円、ISBN4-15-011243-6
●「五人姉妹」菅 浩江、2002年1月、早川書房、?円+税、ISBN4-15-208394-8
●「スノウ・クラッシュ」ニール・スティーブンスン、1998年、アスキー出版局、2400円、ISBN4-7561-2003-2
●「タフの方舟」(1 禍つ星・2 天の果実)ジョージ・R・R・マーティン、ハヤカワ文庫SF、2005年4-5月、(1)840円+税(2)700円+税、(1)ISBN4-15-011511-7(2)ISBN4-15-011516-8
●「星ぼしの荒野から」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア、1999年、ハヤカワ文庫SF、円、ISBN4-15-011267-3

★★:書名のアイウエオ順
●「アイ・アム」菅 浩江、2001年、祥伝社文庫
●「アイオーン」高野史緒、2002年10月、早川書房
●「あいどる」ウィリアム・ギブスン、1997年、角川書店
●「アイの物語」山本弘、2006年5月、角川書店
●「青い星まで飛んでいけ」小川一水、ハヤカワ文庫JA、2011年3月
●「青ひげ」カート・ヴォネガット、1997年、ハヤカワ文庫SF
●「あしたのロボット」瀬名秀明、2002年10月、文藝春秋
●「アードマン連結体」ナンシー・クレス、ハヤカワ文庫SF、2010年4月
●「あなたのための物語」長谷敏司、2009年8月、早川書房
●「アリスへの決別」山本弘、ハヤカワ文庫JA、2010年8月
●「アルファ・ラルファ大通り」コードウェイナー・スミス、2016年6月、ハヤカワ文庫SF
●「異星人の郷」(上・下)マイクル・フリン、創元SF文庫、2010年10月
●「今池電波聖ゴミマリア」町井登志夫、2001年12月、角川春樹事務所
●「イリアム」ダン・シモンズ、2006年7月、早川書房
●「失われた過去と未来の犯罪」小林泰三、角川書店、2016年5月
●「海を見る人」小林泰三、2002年5月、早川書房
●「裏庭」梨木香歩、1997年、理論社
●「ウロボロスの波動」林譲治、2002年7月、早川書房
●「運河の果て」平谷美樹、2001年、角川春樹事務所
●「永遠の森」菅 浩江、2000年、早川書房
●「MM9」山本弘、2007年11月、東京創元社
●「エンディミオン」ダン・シモンズ、1999年、早川書房
●「大いなる復活の時」サラ・ゼッテル、1999年、ハヤカワ文庫SF
●「OKAGE」梶尾真治、1999年、ハヤカワ文庫JA
●「オービタル・クラウド」(上・下)藤井太洋、ハヤカワ文庫JA、2016年5月
●「おまかせハウスの人々」菅浩江、2005年11月、講談社
●「オリュンポス」(上・下)ダン・シモンズ、2007年3月、早川書房
●「オルタード・カーボン」リチャード・モーガン、2005年4月、アスペクト
●「オルファクトグラム」井上夢人、2000年、毎日新聞社
●「輝くもの天より墜ち」ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア、2007年7月、ハヤカワ文庫SF
●「影が行く」ディック、クーンツ他、2000年、創元SF文庫
●「火星人先史」川又千秋、2000年、徳間デュアル文庫
●「火星の長城」アリステア・レナルズ、2007年8月、ハヤカワ文庫SF
●「象られた力」飛浩隆、2004年9月、ハヤカワ文庫JA
●「カフェ・コッペリア」菅浩江、2008年11月、早川書房
●「紙の動物園」ケン・リュウ、2015年4月、早川書房
●「神は沈黙せず」山本弘、2003年10月、角川書店
●「かめくん」北野勇作、2001年、徳間デュアル文庫
●「華竜の宮」上田早夕里、早川書房、2010年10月
●「希望」瀬名秀明、ハヤカワ文庫JA、2011年7月
●「虐殺器官」伊藤計劃、2007年6月、早川書房
●「90年代SF傑作選」(上・下)山岸 真(編)、2002年、ハヤカワ文庫SF
●「虚構機関」大森望・日下三蔵編、2008年12月、創元SF文庫
●「去年はいい年になるだろう」山本弘、PHP研究所、2010年4月
●「キリンヤガ」マイク・レズニック、1999年、ハヤカワ文庫SF
●「銀河北極」アレステア・レナルズ、2007年12月、ハヤカワ文庫SF
●「傀儡后」牧野 修、2002年、早川書房
●「グッド・ラック 戦闘妖精・雪風」神林長平、1999年、早川書房
●「くらやみの速さはどれくらい」エリザベス・ムーン、2004年10月、早川書房
●「クリスタル・サイレンス」藤崎慎吾、1999年、朝日ソノラマ
●「グリュフォンの卵」マイクル・スワンウィック、2006年4月、ハヤカワ文庫SF
●「グローバルヘッド」ブルース・スターリング、1997年、ジャストシステム
●「啓示空間」アリステア・レナルズ、2005年10月、ハヤカワ文庫SF
●「結晶銀河」大森望・日下三蔵編、2011年7月、創元SF文庫
●「幻惑の極微機械」リンダ・ナガタ、1999年、ハヤカワ文庫SF
●「言壺」神林長平、2000年、中公文庫
●「言の葉の樹」アーシュラ・K・ル・グイン、2002年6月、ハヤカワ文庫SF
●「小指の先の天使」神林長平、2003 年2月、早川書房
●「コラプシウム」ウィル・マッカーシイ、2006 年3月、ハヤカワ文庫SF
●「最果ての銀河船団」(上・下)ヴァーナー・ヴィンジ、2002年6月、創元SF文庫
●「しあわせの理由」グレッグ・イーガン、2003 年7月、ハヤカワ文庫SF
●「詩羽のいる街」山本弘、2008年9月、角川書店
●「時間封鎖」ロバート・チャールズ・ウィルソン、2008年10月、創元SF文庫
●「屍鬼」小野不由美、1998年、新潮社
●「侍女の物語」マーガレット・アトウッド、1990年、新潮社
●「詩人の夢」松村栄子、2001年、 ハルキ文庫
●「自生の夢」飛浩隆、2016年11月、河出書房新社
●「死都日本」石黒曜、2002年9月、講談社
●「シンギュラリティ・スカイ」チャールズ・ストロス、2006 年6月、ハヤカワ文庫SF
●「真空ダイアグラム」スティーヴン・バクスター、2003年1月、ハヤカワ文庫SF
●「人獣細工」小林泰三、1999年、角川ホラー文庫
●「水域」椎名 誠、1994年、講談社文庫
●「SCARDOWN 軌道上の戦い」エリザベス・ベア、2008年4月、ハヤカワ文庫SF
●「過ぎ去りし日々の光」アーサー・C・クラーク&スティーヴン・バクスター、2000年、ハヤカワ文庫SF
●「スキャナーに生きがいはない」コードウェイナー・スミス、2016年3月、ハヤカワ文庫SF
●「ストリンガーの沈黙」林譲治、2005年11月、早川書房
●「スペース金融道」宮内悠介、2016年8月、河出書房新社
●「星群艦隊」アン・レッキー、2016年10月、創元SF文庫
●「セルフ・クラフト・ワールド3」芝村裕吏、2016年9月、ハヤカワ文庫JA
●「0番目の男」山之口洋、2000年、祥伝社文庫
●「戦争を演じた神々たちII」大原まり子、1997年、アスペクト
●「造物主の選択」J・P・ホーガン、1999年、創元SF文庫
●「ダーウィンの使者」グレッグ・ベア、2000年、ソニー・マガジンズ
●「第九の日」瀬名秀明、2006年6月、光文社
●「ダイヤモンド・エイジ」ニール・スティーブンスン、2001年12月、早川書房
●「太陽の簒奪者」野尻抱介、2002年、早川書房
●「タクラマカン」ブルース・スターリング、2001年、ハヤカワ文庫SF
●「TAP」グレッグ・イーガン、2008年12月、河出書房新社
●「蒲公英草紙 常野物語」恩田陸、集英社、2005年6月
●「たんぽぽ娘」風見潤編、1980年、集英社コバルト文庫
●「超弦領域」大森望・日下三蔵編、2009年6月、創元SF文庫
●「月の裏側」恩田陸、2000年、幻冬社
●「ディアスポラ」グレッグ・イーガン、2005年9月、ハヤカワ文庫SF
●「デカルトの密室」瀬名秀明、2005年8月、新潮社
●「天空のリング」ポール・メルコ、ハヤカワ文庫SF、2010年8月
●「天体の回転について」小林泰三、2008年3月、早川書房
●「天冥の標V 羊と猿と百掬の銀河」小川一水、2011年11月、ハヤカワ文庫JA
●「どーなつ」北野勇作、2002年、早川書房
●「童話物語」向山貴彦、1999年、幻冬舎
●「遠すぎた星」ジョン・スコルジー、2008年6月、ハヤカワ文庫SF
●「ドッグファイト」谷口裕貴、2001年、徳間書店
●「トリポッド」(1 襲来・2 脱出・3 侵入・4 凱歌)ジョン・クリストファー
●「内海の漁師」アーシュラ・K・ル・グイン、1997年、ハヤカワ文庫SF
●「波の手紙が響くとき」オキシタケヒコ、2015年5月、早川書房
●「肉食屋敷」小林泰三、2000年、角川ホラー文庫
●「ねじの回転」恩田陸、2002年12月、集英社
●「蚤のサーカス」藤田雅矢、1998年、新潮社
●「ハーモニー」伊藤計劃、2008年12月、早川書房
●「万物理論」グレッグ・イーガン、2004年10月、創元SF文庫
●「ひとりっ子」グレッグ・イーガン、2006年12月、ハヤカワ文庫SF
●「光の帝国 常野物語」恩田陸、1997年、集英社
●「フィアサム・エンジン」イアン・バンクス、1997年、早川書房
●「フェアリイ・ランド」ポール・J・マコーリイ、1999年、早川書房
●「フェッセンデンの宇宙」エドモンド・ハミルトン、2004年4月、河出書房新社
●「ブギーポップは笑わない」上遠野浩平、1998年、メディアワークス電撃文庫
●「プシスファイラ」天野邊著、2009年10月、徳間書店
●「武装島田倉庫」椎名 誠、1993年、新潮文庫
●「ふたりジャネット」テリー・ビッスン、2004年2月、河出書房新社
●「プランク・ゼロ」スティーヴン・バクスター、2002年12月、ハヤカワ文庫SF
●「プランク・ダイヴ」グレッグ・イーガン、2011年9月、ハヤカワ文庫SF
●「ベガーズ・イン・スペイン」ナンシー・クレス、2009年3月、ハヤカワ文庫SF
●「僕が愛したすべての君へ」乙野四方字、2016年6月、ハヤカワ文庫JA
●「星空の二人」谷甲州、2005年5月、ハヤカワ文庫JA
●「星の舞台からみてる」木本雅彦、ハヤカワ文庫JA、2010年5月
●「ホミニッド」ロバート・J・ソウヤー、2005年2月、ハヤカワ文庫SF
●「ホーリー・ファイアー」ブルース・スターリング、1998年、アスペクト
●「星虫」岩本隆雄、2000年、朝日ソノラマ文庫
●「宇宙探偵マグナス・リドルフ」ジャック・ヴァンス、2006年6月、国書刊行会
●「まだ見ぬ冬の悲しみも」山本弘、2006年1月、早川書房
●「マーブル騒動記」井上剛、2002年6月、徳間書店
●「魔法」クリストファー・プリースト、2005年1月、ハヤカワ文庫FT
●「魔法の猫」J・ダン&G・ドゾワ編、1998年、扶桑社ミステリー
●「みるなの木」椎名 誠、2000年、ハヤカワ文庫JA
●「無限記憶」ロバート・チャールズ・ウィルソン著、2009年7月、創元SF文庫
●「ムジカ・マキーナ」高野史緒、2002年、ハヤカワ文庫JA
●「紫の砂漠」松村栄子、2000年、ハルキ文庫
●「ユートロニカのこちら側」小川哲、2015年11月、早川書房
●「夢みる葦笛」上田早夕里、2016年9月、光文社
●「黄泉がえり」梶尾真治、2000年、新潮社
●「ライトジーンの遺産」神林長平、1997年、朝日ソノラマ
●「ラギッド・ガール」飛浩隆、2006年11月、早川書房
●「量子宇宙干渉機」J・P・ホーガン、1998年、創元SF文庫
●「リリエンタールの末裔」上田早夕里、2011年12月、ハヤカワ文庫JA
●「黎明の星」ジェイムズ・P・ホーガン、2008年5月、創元SF文庫
●「レインボーズ・エンド」ヴァーナー・ヴィンジ、2009年4月、創元SF文庫
●「レスレクティオ」平谷美樹、2002年4月、角川春樹事務所
●「WORLDWIRED 黎明への使徒」エリザベス・ベア、2008年5月、ハヤカワ文庫SF

★:書名のアイウエオ順
●「アース・リバース」三雲岳斗
●「アインシュタインの夢」アラン・ライトマン
●「青い海の宇宙港 秋冬篇」川端裕人
●「青い海の宇宙港 春夏篇」川端裕人
●「アバタール・チューナー」(I〜V)五代ゆう
●「アヴァロン」押井守
●「アヴァロンの戦塵」ニーヴン&パーネル&バーンズ
●「赤い星」高野史緒
●「アークエンジェル・プロトコル」ライダ・モアハウス
●「アジアの岸辺」トマス・M・ディッシュ
●「アステロイド・ツリーの彼方へ」大森望・日下三蔵編
●「アラビアの夜の種族」古川日出男
●「アルカイック・ステイツ」大原まり子
●「アンクスの海賊」野尻抱介
●「暗黒太陽の目覚め」林 譲治
●「暗黒の城」有村とおる
●「アンブロークンアロー」神林長平
●「イーシャの舟」岩本隆雄
●「異種間通信」ジェニファー・フェナー・ウェルズ
●「異星人情報局」ジャック・ヴァレ
●「凍月」グレッグ・ベア
●「遺伝子の使命」ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「稲妻よ、聖なる星をめざせ!」キャサリン・アサロ
●「イリーガル・エイリアン」ロバート・J・ソウヤー
●「ヴァンパイア・アース <狼の道>」E・E・ナイト
●「ヴェイスの盲点」野尻抱介
●「宇宙消失」グレッグ・イーガン
●「宇宙生命図鑑」小林めぐみ
●「宇宙捜査鑑<ギガンテス>」二階堂黎人
●「宇宙のランデブー3」A.C.クラーク&G.リー
●「うつろな男」ダン・シモンズ
●「海を失った男」シオドア・スタージョン
●「裏山の宇宙船」(上・下)笹本祐一
●「ウルトラマンF」小林泰三
●「ウルトラマンデュアル」三島浩司
●「永久帰還装置」神林長平
●「エイダ」山田正紀
●「ΑΩ」小林泰三
●「エイリアン・テイスト」ウェン・スペンサー
●「SF JACK」日本SF作家クラブ編
●「エピデミック」川端裕人
●「エブリブレス」瀬名秀明
●「M.G.H. 楽園の鏡像」三雲岳斗
●「エリ・エリ」平谷美樹
●「エリコ」谷甲州
●「エンジン・サマー」ジョン・クロウリー
●「エンダーの子どもたち」オースン・スコット・カード
●「エンド・オブ・デイズ」デニス・ダンヴァーズ
●「エンド・ゲーム」恩田陸
●「エンドレス・ガーデン」片理誠
●「エンベディング」イアン・ワトスン
●「黄金の門」平谷美樹
●「王の眠る丘」牧野修
●「オペレーション・アーク1」デイヴィッド・ウェーバー
●「おもいでエマノン」梶尾真治
●「折り紙衛星の伝説」大森望・日下三蔵編
●「オルガスマシン」イアン・ワトソン
●「終わりなき平和」ジョー・ホールドマン
●「怨讐星域」(I・II・III)梶尾真治
●「回帰祭」小林めぐみ
●「海賊の子」カリン・ロワチー著
●「海底密室」三雲岳斗
●「カズムシティ」アレステア・レナルズ
●「火星縦断」ジェフリー・A・ランディス
●「火星ダーク・バラード」上田早夕里
●「火星ノンストップ」山本弘編
●「風の邦、星の渚」(上・下)小川一水
●「仮想空間計画」J・P・ホーガン
●「神様のパズル」機本伸司
●「神の目の凱歌」ラリー・ニーヴン&ジェリー・パーネル
●「蒲生邸事件」宮部みゆき
●「からくりアンモラル」森奈津子
●「玩具修理者」小林泰三
●「艦長の子」カリン・ロワチー
●「完璧な夏の日」(上・下)ラヴィ・ティドハー
●「ガンメタル・ゴースト」ガレス・L・パウエル
●「奇憶」小林泰三
●「記憶汚染」林譲治
●「奇術師」クリストファー・プリースト
●「擬態」ジョー・ホールドマン
●「北野勇作どうぶつ図鑑 その1 かめ」北野勇作
●「北野勇作どうぶつ図鑑 その2 とんぼ」北野勇作
●「君を愛したひとりの僕へ」乙野四方字
●「逆境戦隊バツX」(1〜2)坂本康宏
●「ギャングスターウォーカーズ」吉川良太郎
●「鏡像の敵」神林長平
●「霧に橋を架ける」キジ・ジョンスン
●「機龍警察」月村了衛
●「キルン・ピープル」(上・下)デイヴィッド・ブリン
●「銀河帝国の弘法も筆の誤り」田中啓文
●「銀河の覇者」(上・下)ショーン・ウィリアムズ&シェイン・ディックス
●「銀河ヒッチハイク・ガイド」ダグラス・アダムス
●「グアルディア」仁木稔
●「鯨の王」藤崎慎吾
●「クラゲの海に浮かぶ船」北野勇作
●「グラックの卵」ハーヴェイ・ジェイコブズほか
●「グランド・セントラル・アリーナ」(上・下)ライク・E・スプアー
●「クリスタル・レイン」トバイアス・S・バッケル
●「クリプトノミコン」ニール・スティーヴンスン
●「グリーン・マーズ」キム・スタンリー・ロビンスン
●「グリンプス」ルイス・シャイナー
●「グローリー・シーズン」デイヴィッド・ブリン
●「クロスファイア」宮部みゆき
●「クロノス・ジョウンターの伝説」梶尾真治
●「クロノリス 時の碑」ロバート・チャールズ・ウィルスン
●「群青神殿」小川一水
●「月光とアムネジア」牧野修
●「ゲーム・プレイヤー」イアン・M・バンクス
●「ケルベロス第五の首」ジーン・ウルフ
●「原色の想像力」大森望・日下三蔵・山田正紀編
●「劫尽童女」恩田 陸
●「模造世界」ダニエル・F・ガロイ
●「航路」(上・下)コニー・ウィリス
●「ここがウィネトカなら、きみはジュディ」大森望編
●「古書狩り」横田順彌
●「ゴッド・ガン」バリントン・J・ベイリー
●「子供たちの午後」R・A・ラファティ
●「ゴールデン・エイジ1 幻覚のラビリンス」ジョン・C・ライト
●「ゴールデン・エイジ3 マスカレードの終焉」ジョン・C・ライト
●「さあ、気ちがいになりなさい」フレドリック・ブラウン
●「最後のウィネベーゴ」コニー・ウィリス
●「最後の星戦」ジョン・スコルジー
●「削除ボーイズ0326」方波見大志
●「ザ・ジャグル」(I〜V)榊一郎
●「THEビッグオー」谷口裕貴
●「さまよえる天使」柾悟郎
●「さよならペンギン」大西科学
●「ザリガニマン」北野勇作
●「サリバン家のお引越し」野尻抱介
●「残虐行為記録保管所」チャールズ・ストロス
●「3001年終局への旅」アーサー・C・クラーク
●「ジェイクをさがして」チャイナ・ミエヴェル
●「シオンシステム」三島浩司
●「シガレット・ヴァルキリー」吉川良太郎
●「時間のかかる彫刻」シオドア・スタージョン
●「時空ドーナッツ」ルーディ・ラッカー
●「市長、お電話です」草上仁
●「死なないで」井上剛
●「死に急ぐ奴らの街」火浦 功
●「シャドウ・オブ・ヘゲモン」オースン・スコット・カード
●「シャドウ・パペッツ」オースン・スコット・カード
●「シャングリ・ラ」池上永一
●「終末のプロメテウス」ケヴィン・J・アンダースン&ダグ・ビースン
●「順列都市」グレッグ・イーガン
●「小説探偵GEDO」桐生祐狩
●「シリンダー世界111」アダム=トロイ・カストロ
●「進化の設計者」林譲治
●「シンギュラリティ・コンクェスト」山口優
●「審判の日」山本弘
●「シン・マシン」坂本康宏
●「垂直世界の戦士」K・W・ジーター
●「スカーレット・スターの耀奈」梶尾真治
●「スタープレックス」ロバート・J・ソウヤー
●「スチームオペラ」芦辺拓
●「スティーヴ・フィーヴァー」山岸真編
●「ストーンエイジKIDS」藤崎慎吾
●「ストーンエイジCOP」藤崎慎吾
●「スペースプローブ」機本伸司
●「スラムオンライン」桜坂洋
●「スロー・リバー」ニコラ・グリフィス
●「スワロウテイル人工少女販売処」藤真千歳
●「スワロウテイル/幼形成熟の終わり」藤真千歳
●「星海の楽園」(上・下)デイヴィッド・ブリン
●「聖母の部隊」酒見賢一
●「ゼウスの檻」上田早夕里
●「世界の涯ての夏」つかいまこと
●「セカンドムーン」上杉那郎
●「せちやん」川端裕人
●「セルフ・クラフト・ワールド1」芝村裕吏
●「セルフ・クラフト・ワールド2」芝村裕吏
●「Self-Reference ENGINE」円城塔
●「ゼロ年代SF傑作選」SFマガジン編集部編
●「ゼンデギ」グレッグ・イーガン
●「戦乱の大地」(上・下)デイヴィッド・ブリン
●「ゾーイの物語 老人と宇宙4」ジョン・スコルジー
●「創世の島」バーナード・ベケット
●「ソドムの林檎」野阿 梓
●「大赤斑追撃」林 穣治
●「大尉の盟約」(上・下)ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「タイム・シップ」スティーヴン・バクスター
●「タイム・リーパー」大原まり子
●「太陽の闘士」(上・下)ショーン・ウィリアムズ&シェイン・ディックス
●「太陽の中の太陽」カール・シュレイダー
●「太陽レンズの彼方へ」チャールズ・シェフィールド
●「平ら山を越えて」テリー・ビッスン
●「第六大陸」(1・2)小川一水
●「妙なる技の乙女たち」小川一水
●「ダスト」チャールズ・ペレグリーノ
●「戦いの子」カリン・ロワチー
●「多々良島ふたたび」山本弘・小林泰三・他
●「タリファの子守歌」野尻抱介
●「探索者」ジャック・マクデヴィット
●「地球移動作戦」山本弘
●「地球間ハイウェイ」ロバート・リード
●「地球最後の野良猫」ジョン・ブレイク
●「地球戦線」(1〜3)ジョン・リンゴー
●「地球の静止する日」ブラッドベリ、スタージョン他
●「地球保護区」小林めぐみ
●「ちほう・の・じだい」梶尾真治
●「地を継ぐ者」ブライアン・ステイブルフォード
●「沈黙のフライバイ」野尻抱介
●「妻という名の魔女たち」フリッツ・ライバー
●「妻の帝国」佐藤哲也
●「ティンカー」ウェン・スペンサー
●「敵は海賊・正義の眼」神林長平
●「敵は海賊・短篇版」神林長平
●「デス博士の島その他の物語」ジーン・ウルフ
●「デューンへの道 公家アトレイデ」ブライアン・ハーバート&ケヴィン・J・アンダースン
●「天涯の砦」小川一水
●「天空の遺産」ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「天獄と地国」小林泰三
●「天国にそっくりな星」神林長平
●「天冥の標I メニー・メニー・シープ」(上・下)小川一水
●「天冥の標II 救世群」小川一水
●「天冥の標III アウレーリア一統」小川一水
●「天冥の標IV 機械じかけの子息たち」小川一水
●「冬至草」石黒達昌
●「トゥモロー・ワールド」P・D・ジェイムズ
●「時砂の王」小川一水
●「時に架ける橋」ロバート・チャールズ・ウィルスン
●「時の地図」(上・下)フェリクス・J・パルマ
●「時の果てのフェブラリー」山本 弘
●「時を紡ぐ少女」ジェニファー・アルビン
●「図書館戦争」有川浩
●「図書室の海」恩田 陸
●「トリガー」アーサー・C・クラーク&マイクル・P・キュービー=マクダウエル
●「ドリームバスター」宮部みゆき
●「ドリームバスター2」宮部みゆき
●「ドリームバスター3」宮部みゆき
●「どんがらがん」アブラム・デイヴィッドスン
●「内宇宙への旅」倉阪鬼一郎
●「逃げゆく物語の話」大森望編
●「虹の天象儀」瀬名秀明
●「二重螺旋のミレニアム」清水義範
●「2022年の影」赤井三尋
●「鵺姫異聞」岩本隆雄
●「鵺姫真話」岩本隆雄
●「願い星、叶い星」アルフレッド・ベスター
●「ねじまき少女」(上・下)パオロ・バチガルビ
●「遺す言葉、その他の短編」アイリーン・ガン
●「野浮ワど劇場(笑)」野浮ワど
●「叛逆航路」アン・レッキー
●「ノービットの冒険」パット・マーフィー
●「ノルンの永い夢」平谷美樹
●「ハイドゥナン」(上・下)藤崎慎吾
●「パヴァーヌ」キース・ロバーツ
●「白銀の聖域」マイケル・ムアコック
●「膚の下」神林長平
●「八月の博物館」瀬名秀明
●「ハッカー/13の事件」J・ダン&G・ドゾア(編)
●「バネ足ジャックと時空の罠」(上・下)マーク・ホダー
●「母になる、石の礫で」倉田タカシ
●「バラヤー内乱」ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「」浅暮三文
●「遙かなる巨神」夢枕獏
●「反在士の指輪」川又千秋
●「反対進化」エドモンド・ハミルトン
●「HAMMERED 女戦士の帰還」エリザベス・ベア
●「BH85」森青花
●「<柊の僧兵>記」菅 浩江
●「飛翔せよ、閃光の虚空へ!」キャサリン・アサロ
●「人喰い病」石黒達昌
●「ピニェルの振り子」野尻抱介
●「ファイナル・ジェンダー」ジェイムズ・アラン・ガードナー
●「ファントマは哭く」林譲治
●「フィニイ128のひみつ」紺野あきちか
●「フェイダーリンクの鯨」野尻抱介
●「不確定世界の探偵物語」鏡明
●「不思議な猫たち」J・ダン&G・ドゾワ編
●「不思議のひと触れ」シオドア・スタージョン
●「ふたりジャネット」テリー・ビッスン
●「復活の地」(I〜III)小川一水
●「フューチャーマチック」ウィリアム・ギブスン
●「ブラックジュース」マーゴ・フラナガン
●「フラッシュフォワード」ロバート・J・ソウヤー
●「フランケンシュタイン」メアリー・シェリー
●「フランケンシュタインの方程式」梶尾真治
●「フリーランチの時代」小川一水
●「プリズムの瞳」菅浩江
●「プレイ −獲物−」(上・下)マイクル・クライトン
●「ブレイン・ヴァレー」瀬名秀明
●「プレシャス・ライアー」菅浩江
●「ブロークン・エンジェル」リチャード・モーガン
●「プロバビリティ・サン」ナンシー・クレス
●「プロバビリティ・ムーン」ナンシー・クレス
●「ふわふわの泉」野尻抱介
●「ページをめくれば」ゼナ・ヘンダースン
●「ヘミングウェイごっこ」ジョー・ホールドマン
●「ヘリックスの孤児」ダン・シモンズ
●「ペロー・ザ・キャット全仕事」吉川良太郎
●「変革への序章」デイヴィッド・ブリン
●「Boy's Surface」円城塔
●「ボーイソプラノ」吉川良太郎
●「ホーカス・ポーカス」カート・ヴォネガット
●「ホームズと不死の創造者」ブライアン・ステイブルフォード
●「放課後地球防衛軍1 なぞの転校生」笹本祐一
●「忘却の船に流れは光」田中啓文
●「亡霊星域」アン・レッキー
●「僕たちの終末」機本伸司
●「ぼくの、マシン」大森望編
●「ぼくらは都市を愛していた」神林長平
●「星の国のアリス」田中啓文
●「星のパイロット」笹本祐一
●「星の破壊者」(上・下)ショーン・ウィリアムズ&シェイン・ディックス
●「星の、バベル」(上・下)新城カズマ
●「星の光はいまは遠く」(上・下)ジョージ・R・R・マーティン
●「星の綿毛」藤田雅矢
●「星は、昴」谷甲州
●「ポストガール」増子二郎
●「蛍女」藤崎慎吾
●「焔の眼」マイクル・ビショップ
●「歩兵型戦闘車両ダブルオー」坂本康宏
●「ホログラム街の女」F・ポール・ウィルスン
●「ボロコーヴはミムジイ」ルイス・バジェット他
●「マイノリティ・リポート」P・K・ディック
●「マインドスター・ライジング」(上・下)ピーター・F・ハミルトン
●「マザーズ・タワー」吉田親司
●「マジックキングダムで落ちぶれて」コリイ・ドクトロウ
●「マーダー・アイアン 絶対鋼鉄」タタツシンイチ
●「松本城、起つ」六冬和生
●「マーブル・アーチの風」コニー・ウィリス
●「マルドゥック・フラグメンツ」冲方丁
●「マルドゥック・ヴェロシティ」(1〜3)冲方丁
●「マルドゥック・スクランブル」(The First Compression-圧縮・The Second Combustion-燃焼・The Third Exhaust-排気)沖方丁
●「まろうどエマノン」梶尾真治
●「美亜へ贈る真珠」梶尾真治
●「ミカイールの階梯」(上・下)仁木稔
●「ミクロパーク」ジェイムズ・P・ホーガン
●「ミドリノツキ」岩本隆雄
●「ミラー・ダンス」(上・下)ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「未来恐慌」機本伸司
●「昔、火星のあった場所」北野勇作
●「無重力でも快適」草上仁
●「夢魔城」川又千秋
●「名誉のかけら」ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「メシアの処方箋」機本伸司
●「メタルギア・ソリッド ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」伊藤計劃
●「メモリー」(上・下)ロイス・マクマスター・ビジョルド
●「メルサスの少年」菅 浩江
●「目を擦る女」小林泰三
●「もう一人のチャーリー・ゴードン」梶尾真治
●「約束の地」平谷美樹
●「約束の方舟」(上・下)瀬尾つかさ
●「優しい煉獄」森岡浩之
●「やみなべの陰謀」田中哲弥
●「闇の船」サラ・A・ホイト
●「悠久の銀河帝国」アーサー・C・クラーク&グレゴリイ・ベンフォード
●「ゆらぎの森のシエラ」菅浩江
●「ようこそ女たちの王国へ」ウェン・スペンサー
●「洋梨形の男」ジョージ・R・R・マーティン
●「夜更けのエントロピー」ダン・シモンズ
●「揺籃の星」(上・下)ジェイムズ・P・ホーガン
●「翼人の掟」ジョージ・R・R・マーティン&リサ・タトル
●「ヨットクラブ」デイヴィッド・イーリイ
●「ヨハネスブルグの天使たち」宮内悠介
●「400億の星の群れ」ポール・J・マコーリイ
●「ラー」高野史緒
●「ライオンルース」ジェイムズ・H・シュミッツ
●「ライズ民間警察機構」フィリップ・K・ディック
●「ライト」M・ジョン・ハリスン
●「楽園炎上」ロバート・チャールズ・ウィルスン
●「楽園の知恵」牧野修
●「ラクトバチルス・メデューサ」武森斉一
●「ラグランジュ・ミッション」ジェイムズ・L・キャンビアス
●「螺旋の月 宝石泥棒II」山田正紀
●「ラットランナーズ」オシーン・マッギャン
●「リックの量子世界」デイヴィッド・アンブローズ
●「リメイク」コニー・ウィリス
●「略奪都市の黄金」フィリップ・リーヴ
●「竜の挑戦」アン・マキャフリイ
●「量子回廊」大森望・日下三蔵編
●「量子真空」アリステア・レナルズ
●「ルドルフ・カイヨワの憂鬱」北國浩二
●「ルナ」三島浩司
●「黎明の王 白昼の女王」イアン・マクドナルド
●「レインボゥ・レイヤー 虹色の遷光」伏見健二
●「レッド・マーズ」K・S・ロビンスン
●「レッド・ライジング」ピアース・ブラウン
●「RED RAIN」柴田よしき
●「レフトハンド」中井拓志
●「老ヴォールの惑星」小川一水
●「老人と宇宙」ジョン・スコルジー
●「ロックイン」ジョン・スコルジー
●「ロミオとロミオは永遠に」恩田陸
●「ワイオミング生まれの宇宙飛行士」中村融編

☆:読んだ順
天界の眼 切れ者キューゲルの冒険」「レッド・ライジング2 黄金の後継者」「人類再生戦線」「喪われた巨大戦艦」「帰還兵の戦場2」「ボーン・アナリスト」「光速艦インパルス、飛翔!」「第二進化」「帰還兵の戦場1」「クロニスタ 戦争人類学者」「遠隔機動歩兵」「深紅の戦場2」「月世界小説」「宇宙兵志願」「彷徨える艦隊10」「秘密同盟アライアンス2」「王立調査船、進撃!」「鋼鉄の黙示録」「最後の帝国艦隊」「秘密同盟アライアンス」「深紅の戦場」「共和国の戦士(3)」「地球戦線(4)」「展翅少女人形館」「跳躍者の時空」「グリムスペース」「防衛戦線、始動!」「救出ミッション、始動!」「彷徨える艦隊6」「セドナ、鎮まりてあれかし」「氷上都市の秘宝」「共和国の戦士」「大戦前夜」「ハンターズ・ラン」「スターシップ2 海賊」「オペレーション・アーク3」「競馬の終わり」「パズルの軌跡」「スパイダー・スター」「ノパルガース」「新任少尉、出撃!」「彷徨える艦隊4 巡航戦艦ヴァリアント」「オペレーション・アーク2」「彷徨える艦隊3 巡航戦艦カレイジャス」「プロバビリティ・スペース」「彷徨える艦隊2 特務戦隊フュリアス」「スターシップ−反乱−」「C&Y 地球最強姉妹キャンディ」「彷徨える艦隊 旗艦ドーントレス」「超人類ガウル」「機械どもの荒野」「女提督の凱旋」「遺跡の声」「緑の瞳のアマリリス」「さらば愛しき大久保町」「ウォー・サーフ」「サムサーラ・ジャンクション」「大久保町の決闘」「大久保町は燃えているか」「進化論」「眠れる人の島」「Project BLUE 地球SOS」「銀河おさわがせ執事」「反逆者の月」「囚われの女提督」「明日への誓い」「元気なぼくらの元気なおもちゃ」「移動都市」「ニュートンズ・ウェイク」「ミッションスクール」「エミリーの記憶」「復讐への航路」「帝国を継ぐ者」「地球帝国秘密諜報員」「ヒューマン」「栄光への飛翔」「竜とイルカたち」「UMAハンター馬子 完全版」「ゴーディーサンディー」「天空の秘宝」「銀河おさわがせドギー」「アグレッサー・シックス」「MURAMURA」「パンドラ」「夢見る猫は、宇宙に眠る」「西条秀樹のおかげです」「蹴りたい田中」「塵クジラの海」「消えた少年たち」「モンスター・ドライブイン」「アマチャ・ズルチャ」「デューンへの道 公家ハルコンネン」「サイレジア偽装作戦」「あなたをつくります」「フリーウェア」「シャドウ・オーキッド」「ラーゼフォン」「イカ星人」「蒼いくちづけ」「ホロウ・ボディ」「微睡みのセフィロト」「地球・精神分析記録」「ハルピュイア奮戦記 第二話」「メタルバード 1」「銀河おさわがせアンドロイド」「黄金の幻影都市」「エスコート・エンジェル」「遺産の箱船」「イマジナル・ディスク」「日曜日には鼠を殺せ」「CANDY」「聖杯伝説」「かりそめエマノン」「復讐の女艦長」「さすらいエマノン」「天界を翔る夢」「BIOME」「侵略者の平和 第三部 融合」「侵略者の平和 第二部 観察」「エンダーの子どもたち」「チョウたちの時間」「星界の戦旗III−家族の食卓−」「ゴールド」「タイムライン」「エンダーズ・シャドウ」「夜聖の少年」「遺響の門」「KI・DO・U」「イミューン」「フリーダムズ・チャレンジ」「侵略者の平和 第一部 接触」「デモン・シード【完全版】」「巡洋戦艦<ナイキ>出撃!」「シビュラの目」「斜線都市」「銀河おさわがせマネー」「アンドリューNDR114」「時の扉を開けて」「ブレードランナー2」「星の海を君と泳ごう 時の鐘を君と鳴らそう」「フレームシフト」「太陽の王と月の妖獣」「いさましいちびのトースター火星へ行く」「グレイソン攻防戦」「チグリスとユーフラテス」「われらの父の父」「ワン・オヴ・アス」「ロスト・ワールド」「リンク」「セレス」「フリーダムズ・チョイス」「ミクロの決死圏2」「復讐の船」「新艦長着任!」「プラネットハザード」「ベクフットの虜」「フリーダムズ・ランディング」「ロボットと帝国」「激闘ホープ・ネーション!」「星界の戦旗II」「ダークシーカー」「夜来たる 長編版」「魔女も恋をする」「神の鉄槌」「恐怖のかたち」「伝説の船」「戦闘機甲兵団レギオン」「地球最後の日」「こちら異星人対策局」「ワイルドサイド」「ファウンデーションへの序曲」「ジャンパー」「時間旅行者は緑の海に漂う」「ファウンデーションと地球」「チャレンジャーの死闘」「花粉戦争


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