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         部員のレポート 鶏の目玉の顛末記
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 調子に乗って、顛末記も書かせて頂きます。まず、大きさから…。大きさは、正面から見るとビ〜玉ぐらいで、1.5cmぐらいである。大きい!この目玉が、あの鶏氏の眼か?と、私は見たとき思った。さっそく家へ帰り、祖父にホルマリンアルコ〜ル(5%)に浸けてもらい、シゲシゲと見つめていると、なんと!!なんと!!「腐食しとるうううう?」そう、なんと自然史から家に持って帰る間に、腐食?していたのだ!(ここでベ〜ト〜ベンの「運命」が、かかった)なああああああああああああああああああ!そして祖父に電話し、真相を暴いた。「ああ、そら乾燥したんやろ」ん?しかし持って帰って来た際には、和田氏にいただいたフィルムケ〜スに水を入れて、持ってきたはずだが…。「じゃあ、腐ったんやろ」ちなみに、人間でも長時間、死体を放っておくと眼球が腐ってくるらしい。さてこの辺で、もう筆をおかしていただきます。つまらなかったでしょうが、読んで下さってありがとうございました。【K.Y.】